画材と用具
鉛筆補助軸
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短くなった鉛筆につけてつかいやすさを維持する便利な道具。 ペンシルエクステンダー |
鉛筆ホルダー
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なんと鉛筆が30本も入るスグレもの。たくさんの鉛筆をまるめて持ち運ぶことができます。 ダーウェント |
カッターナイフ
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アートラボの制作で、主にえんぴつを削るためにつかいます。刃をしっかりと固定できるタイプがおすすめ。 キッズコース・ジュニアコースではカッターを使いません。
NTカッター |
●アートラボ
カッターの刃は消耗品です。特にえんぴつを削ると数本で刃が痛み、削りにくくなります。こまめに刃を折るようにしましょう。
アクリル絵の具
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透明でツヤのあるアクリル樹脂絵の具。水彩と同じく水をつけて使いますが、乾くと耐水性になります。うす塗りから厚みのある描写まで、様々な表現が可能です。 ホルベイン |
・アクリル絵の具 単品
チタニウムホワイトは9号(40ml)サイズ、その他の色は6号(20ml)サイズを揃えています。大きさ、色によって価格が違いますのでご注意を。
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チタニウムホワイト9号 ・・・・・¥514 |
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チャペルレッド6号 ・・・・・¥367 |
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strong>フレームレッド6号 ・・・・・¥367 |
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ライトイエロー6号 ・・・・・¥367 |
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ミドルグリーン6号 ・・・・・¥367 |
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オリエンタルグリーン6号 ・・・・・¥367 |
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オリエンタルブルー6号 ・・・・・¥367 |
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バイオレット6号 ・・・・・¥367 |
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ウルトラマリンブルー6号 ・・・・・¥273 |
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イエローオーカー6号 ・・・・・¥273 |
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バーントシェンナ6号 ・・・・・¥273 |
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マースブラック6号 ・・・・・¥273 |
アクリル用画筆
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天然豚毛の油絵用の筆です。まほうの絵ふでではアートラボのアクリル画(キャンバス)の際に使っています。描きやすく、下塗りから仕上げまで幅広く使用できます。豚毛筆の特徴として、絵の具のねばりに負けない弾力と耐久性があります。しっかりと手入れをすることで長く使うことができます。 サイズは平筆・丸筆それぞれ3〜4種類そろえておきましょう。特に丸筆は細部の描き込みのために小さめのものがあると便利です。 ホルベイン |
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筆は、まず穂先を大切にしてください。使った後に絵の具の残りがあると痛みやすいので、手のひらの上に穂先を乗せて、根元まで洗うことがポイントです。またしっかりと水分を拭き取り、自宅に持ち帰ったら必ず筆ケースから出して乾燥させてください。 |
●アートラボ
アートラボでアクリル画(キャンバス)を描く際、油絵の手法を取り入れています。一般的なアクリル絵の具用の筆は制作に不向きなことが多いのでおすすめしていません。
ペインティングナイフ
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油絵の制作で使う、小さなコテ状の道具です。まほうの絵ふででは、キャンバスにアクリル絵の具で制作する際に使います。絵の具の盛り上げや平滑な塗り込み、掻き取りなど、筆とは違う力強く硬質な塗り表現ができます。 ヌーベル ペインティングナイフE-3 ・・・・・¥577 |
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●アートラボ |
紙パレット
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不透水ペーパーをパッド状にした紙製パレットです。アートラボで、アクリル絵の具の制作の際に使います。紙の表面を特殊加工してありますので、水がしみる心配がなく、使用後は1枚ずつはがして捨てます。 バニー |
●アートラボ
大きめで、指を入れる穴ありタイプがおすすめです。
ぞうきん
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吸水力の良いタオル地(パイル地)の雑巾。絵の具の制作で水分量を調節する他、用具の片付けにも使います。 ぞうきん |
●キッズコース ●ジュニアコース
絵の具の制作には必ず2〜3枚お持ちください。できれば白色の方が、片付けの際に汚れがわかり便利です。
●アートラボ
透明水彩の制作のほか、アクリル絵の具での制作時にも使います。
画材の汚れを落とす方法
画材で衣服が汚れたら、各メーカーによる以下の方法を試してみてください。必ず落ちるわけではありませんが、効果があったという声も多く聞いています。
▶えふで絵の具(透明水彩絵の具)
乾くと耐水性になるため、なるべく早めに洗いましょう。一般的な中性洗剤40〜50℃のお湯にとかし、つけ置きします。その後もみ洗いし、さらに服に合った漂白剤(酸素系が比較的安全です)をお湯にとかしてつけ置きすると効果的とのこと。
▶がっこう絵の具(不透明水彩絵の具)
40〜50℃のお湯につけてから、一般的な中性洗剤でもみ洗いします。何度か繰り返すと、より効果的だそうです。
▶アクリル絵の具
アクリル絵の具は乾くと耐水性になり、ほとんど落ちなくなってしまいます。ついてすぐの状態であれば、まずぬるま湯につけ、一般的な中性洗剤をつけてもみ洗いしましょう。ある程度の汚れは落ちるとのこと。
▶クレヨン
お湯にしばらく浸します。あとは一般的な中性洗剤でもみ洗い。また、お化粧落としに使うクレンジングオイルをつけてからもみ洗いするという方法もあるそうです。クレンジングオイルの種類によっては服が変色してしまう可能性もあるため注意が必要です。
▶水性サインペン
サインペンには主に水溶性の染料が使われていますが、色によっては落ちづらいものもあるそうです。中性洗剤をつけて、ぬるま湯で何度かもみ洗いしましょう。
▶墨
とにかく早めに処理するのがポイント。しみ込んでしまった墨をある程度吸い取り、一般的な中性洗剤をつけてもみ洗いします。洗い流す時は、水よりもぬるま湯の方が若干落ちやすいとのこと。









