キッズの授業のために先生たちが作った絵本「ぼくはくま」。

小さなくまが一人前になるため、未だ知らない世界に旅に出る…

美しくも切なく、楽しくもはかない、壮大な物語である。






みんなも「じゃぽん!」
(でも実はクレヨンで塗るのけっこうたいへん)



どれどれ

「ほんとだ!」「みどりになった!」



どれどれ

「ほんとだ!」「すごい!」

めでたし、めでたし。
いいくまにするポイントはクレヨンの塗りの強さぞな。
完成したら顔も描いて「ぼくはくま!」

キッズも小学生あたりは塗りもうまくてかなりくま!

「ぼくもくま!」

「ぼくは…くま?」
